スルスル酵素の副作用について

スルスル酵素 副作用

スルスル酵素を飲む時に気になるのが副作用についてです。実際に口ににするものだから、その安全性を確認してから飲みたいですよね。

 

まず、スルスル酵素の成分は動物原材料を使用せず、自然成分のみを配合しています。

 

子供や妊娠中の妊婦さん、授乳中のママでも飲める安心のサプリメントで、スルスル酵素を飲んで薬のような副作用が出るといったことはありません。

 

ただし、気をつけたいのがアレルギーについてです。もし自分がアレルギー体質である場合はスルスル酵素の成分を見て自分に該当しているアレルギー物質がないか確認してみてください。

 

スルスル酵素の成分

穀物発酵エキス末(穀物発酵エキス、マルトデキストリン)、ビール酵母、
野草発酵エキス末(デキストリン、植物発酵エキス)、乳酸菌(殺菌)、ゼラチン、カラメル色素、
(一部に小麦、乳成分、りんご、ゼラチンを含む)

 

特に小さなお子様が健康のためにスルスル酵素を飲む時はアレルギーには気をつけてあげてください。

 

スルスル酵素は副作用ではなく好転反応が出ます

スルスル酵素は飲んでいるとおならが出やすくなったり、逆に便秘になってしまうことが稀にあります。

 

これは好転反応で、スルスル酵素が体内でしっかりと働いているからこそ起こる症状です。

 

スルスル酵素には乳酸菌が1粒に500億個含まれているので、乳酸菌の活動が腸内で活発化しガスを発生させます。ですがこの症状は1〜2週間ほどで収まるので、やめずに続けてくださいね。

 

日中に出てしまうのが困る場合は学校や職場から帰ってきたあとに飲むようにすれば日中にガスが発生するのを極力防げます。